日はまた昇る

脱ヒルクライマー宣言(案)

大平山 二本

予算で忙しいねん

 

帰りはおそくても今日はいかねば負けた気がした33の夜

 

2100発

が、ミッシングリンクがぶっ壊れてチェーンが道端に落ちた

もたもたして出発が遅れる

 

時間ないので二本

 

メーター電池切れ

 

なので気は楽

 

一本目

上げすぎず、緩めすぎず

楽だけどキツいレベル(意味不明)

 

二本目

若干キツい位で登るが、途中からキツいレベル

右足に来るがあえて筋トレ的に踏む

結構追い込んでしまった

頂上ではパトカーが待ちかまえている

夜中は自動車侵入禁止なのな

 

三本目もいけるくらいノリノリだったけど

時間と足の疲労考えて帰路へ

 

調子いいからと踏みこんでしまうと三本目がキツくなるし、翌日に響くので冷静にならないと

 

翌日に響かせない強度練が肝のような気がした33の夜