日はまた昇る

脱ヒルクライマー宣言(案)

大平山 右足

寒いのにも大分なれてきた

 

そろそろネジ巻いて乗らないと太りだした

 

大平山

メーター電池切れ

淡々と登る

まあ一本目はこんなもんやろと思って下ってると、左クランクがガコン!となる

 

さいしょはクリートのネジが緩んだかな?と思った

しかし、左クランクが今にも外れそうになっていたでござる

左クランクのキャップが無かったら多分外れて飛んでいっただろうな

あまり必要性を感じなかったキャップですが助けられた

 

嫁さんにヘルプしようかとも考えたが、待ってる時間で帰られると判断して15kmを右足のペダリングだけで帰る

 

辛かったよぉ!

脛の筋肉使う、腹筋も使う

 

結論

デュラエースの頑丈さは異常