日はまた昇る

脱ヒルクライマー宣言(案)

続右

踏み込むタイミングが遅いみたいだ
左は何もしなくても効率良い

右に全意識投入するレベルで釣り合い取れる

こうやって定期的に見直す作業は必要なのね
今のタイミングでしか出来ないし、仮に自転車から離れずやり続けていたら、焦りがあって矯正しなかったかもしれない。

離れる期間も悪くない。自転車だけじゃないから心に余裕もある。
こんくらいの距離感が一番かもしれない

勝か負けるかより、納得の走りが出来たかった否かを考えたいですね

TTバイクを完成車でかうか、フレームから組むか妄想が捗る

雪遊び用フレームもこないのに何考えてるのやら

今日はローラーせずに寝る予定も、乗らないと気持ち悪いので汗かいてスカッとする。
やはり汗かくといいね