日はまた昇る

脱ヒルクライマー宣言(案)

決戦用ホイールは必要なのか?

引っ越し業者が来るまで暇のなので考えてみた

小生はZIPP202にベロフレレコードを履いてるわけですが、タイヤの耐久性が全くありません。(その分軽い)

なのでレースでしか使用しません。というかパンク怖いし高くて練習では仕えない。

そうなるとホイールのキャラクターを理解する暇もなく、エイヤー!でレースに使うので202が硬いのか柔らかいのかもよくわかってません。軽すぎて変な感じなのが分かるくらい。

因みにヤビツのタイムは全部racing1で出したものです。

って事は軽さ重視より慣れたホイール、タイヤが一番いいんじゃね?
と思うわけです。


そうなるとホイールを選択する基準が変わってきます。
軽さは正義ですが、耐久性も必要です。
タイヤも同じ事言えます

さて本題なんですが、
202を普段から使用するのか、他のホイールにするのかでまた物欲神がお目覚めなわけでが…
個人的にはレーシング0カーボンのクリンチャーが欲しいです。


ありゃ、絶対にいいです

1350gなら軽いし、アルミスポークで硬い。最新のクリンチャータイヤを履けば転がり抵抗抜群だろうし。

と、その前に202と仲良しになるために超軽量タイヤ廃止して、そこそこ耐久性あるタイヤを履いて、普段から使用してみようとブログ書きながら思いました。

シュワルベワンのクリンチャーかなりいいし、長野のI井氏もチューブラーオススメしてたので試してみようかな


軽量化は楽しいですが、取り扱いに難ありなのでここらあたりで現実的になろうと思います。
フロントシングルで5.3kg位に収まれば十分です。タイヤ、ブレーキ変えよう
ブレーキはワンバイエスのが軽くて、かなり効きます。安いし。

実業団だと6.8kg規制ありますしね。あんまり軽いパーツって必要無くなるんですよね。

皆さんどのようにお考えでしょうか